インターネットの交流サイトなどを通じて、18歳未満の少年少女が被害者となる事件が今年1~6月の上半期で730件、被害者数は601人に達し、それぞれ前年同期より99件、56人増えた。警察庁が19日発表した。上半期としては統計のある2008年以降の3年間で最多。警察庁は関係企業にネット利用状況の監視強化を要請する。一方で、いわゆる「出会い系」サイトを通じた事件は減っている。
交流サイトには、ネット上で自己紹介や日記、写真などを通じて交流を広げるソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)やゲームサイトなどがある。
出会い系サイトの事件が減ってもこういうSNSで事件が起きてたら意味が無い。結局トータルで減ってるのか。そこが重要。
SNSが新手の出会いサイトと揶揄された時代があったけど、少なからず同じ路線を走ってる気がする。
あまり、本題とは関係ないのだけど、いつの時代もエロ(出会い系サイト含む)は、商魂たくましくwebの集客の力のいれようは実は時代の先端をいってる。
この出会い系サイト→SNSという流れに始めりSEOを積極的に駆使したのもエロ。
昔、「無料」で検索したら1ページがすべてエロだったてことも。
課金システム、ライブチャット、メールマーケティング等実はエロ発のテクノロジーってのはけっこうある。
2人以上出会えたポイント制の出会い系サイト特集
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明らかに女性比率が高い。爆釣。
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一週間に4人と出会えたとは後にも先にもこのサイトのみ。
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